スタッドレスタイヤ性能比較表。タイヤ性能を6つの項目から比較し評価します。

   スタッドレスタイヤ性能比較表 (2011−2012) 

 各タイヤメーカーから発売されている最新のスタッドレスタイヤを始め、既に定番となっているモデルも含めその性能について比較評価していきます。

タイヤ評価方法

 スタッドレスタイヤ評価方法

 スタッドレスタイヤ性能を6項目で比較評価します。最大評価ポイントは5とし、ポイント数が多いほど高評価となります。

*スタッドレスタイヤ商品名
スタッドレスタイヤ例
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 スタッドレスタイヤへのコメント

タイヤ性能比較による評価、特徴に関して。


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*性能評価バーは各カテゴリー内での評価を対象としています。他のカテゴリーとの評価を比較
 するものではありません。
*性能評価バーは個人的印象であり、タイヤの絶対的な性能を示すものではありません。

 ブリヂストンのスタッドレスタイヤ「BLIZZAK」は、その装着率の高さからも信頼性が伺えます。ここ数年では北海道、北東北で約50%近くのシェアを誇り一人勝ちの様相を呈しています。「BLIZZAK」は、寒さ厳しい冬の環境下で特に高い評価を得ており、危険な雪道でも安全性を高めたいと願うユーザーの心理を掴んだ結果と言えそう。


 その「BLIZZAK」は、「REVO 2」から「REVO GZ 」へ進化して3シーズン目を迎えます。従来品比較では氷上ブレーキ性能12%、ウェットブレーキ性能9%の向上を訴え、信頼性の高まりを謳います。


 また、環境面での拘りは大きく、同社の自主基準を満たした「エコ対応商品」=エコタイヤであることを示します。スタッドレスタイヤの低燃費対応は今後の課題、よってこの道筋は重要かと。

 今シーズンのスタッドレスタイヤ市場は、新製品が少なく従来品の継続により価格に対する興味は拡大しそうです。元来高価なイメージの「BLIZZAK」ですが、従来品ではその期待も僅かに見出せそうな気がします。

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スタッドレスタイヤNO1がより進化。「BLIZZAK」で一番止まるとまる

氷上性能が期待できる「レボ発泡ゴムGZ」、様々な冬道での性能向上を果す「非対称パタン」、「Playz」や「REGNO」にも採用されたふらつきを抑え直進安定性を向上させる「非対称形状」など、先進技術が満載で、更に信頼性アップ。
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信頼のスタッドレスタイヤ。その性能は様々な冬道で、縦に横に効く

「レボ発泡ゴムZ」は排水効果、その周りの「バイト粒子」は引っかく効果、この2重構造で制動性能を確保し横滑りにも強い。「RCポリマー」は、ゴムが温度変化で性能低下するのを抑え、あらゆる路面に適応する。
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剛性向上でミニバンや1BOXにも対応

氷上での高いグリップ性能を発揮。トータルでは「REVO2」や「REVO GZ」には及ばないが、ブロック剛性の高さで、重量あるミニバンや1BOXにも適している。発売から相応の年数が経過し、価格的にも期待できそう。
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 ブリヂストンを追随するヨコハマのスタッドレスタイヤ「iceGUARD」は、「BLACK ig20」から「iceGUARDトリプル(ig30)」、そして昨シーズンから「 iceGUARDトリプル プラス」へ移行しています。より熟成されたアイス性能での高さをアピールしている印象です。


 「BLACK ig20」から「 iceGUARDトリプル」への移行は、路面温度の違いを更に追求し、「新・温度対応」としたこと。温度による路面状況の変化にもしっかり機能するオールラウンド性が訴求のポイントとなっています。

 更に、環境面での拘りを示す新たなコンセプト「ブルーアース」の波及により、スタッドレスタイヤにおいてもその取り組みを明確にし、「 iceGUARDトリプル プラス」の導入に繋がっています。


 今シーズンの訴求は、氷雪路、特に氷での走行シーンにポイントが絞られています。これ性能追加とはいきませんので、「 iceGUARDトリプル プラス」のアイス性能をより強調しているものかと思います。冬の過酷な環境での走行に信頼性を得た「 iceGUARD」シリーズですので、この点も素直な受け入れが可能と思います。

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アイス性能への評価の高まりに自信を示す

「iceGUARDトリプル」の性能を完全踏襲。タイヤの構造は見直しがなされ、スタッドレスタイヤにおいても転がり抵抗の低減による燃費性能を追及。それ以上に今シーズンは、アイス性能をより強調しているのが特徴。
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路面温度の変化に対応するBLACK吸収ゴムの採用

「BLACK吸収ゴム」は、ゴムに従来より大きい空洞を作り水を吸い取り氷との密着を図る。「ブラックポリマー」は、低温でのゴムの性能低下を抑え、氷のわずかな隙間にも柔らかなゴムが入り設置面積のアップを図る。
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 スタッドレスタイヤ「DSX」は、特に氷のようなつるつるのミラーバーンでの安全走行を得意とし、従来の引っ掻き効果を実現していた「ビックグラスファイバー」に、新素材のナノレベルの引っ掻き効果を可能にした「テトラピック」(3,800億/タイヤ1本)を追加することで、氷雪路面のあらゆる条件に対応することを謳っています。しかし、2005年誕生で性能的に見劣り感は否めません。


 2008年登場の「DSX−2」は、「DSX」で採用された「ミウラ折りサイプ」を継承し、氷上におけるグリップとハンドリング性能を両立、氷をガッチリつかみ、しっかり踏ん張ることが特徴とされ、デジタイヤシリーズ最高を誇るスタッドレスタイヤを謳っています。

 2011-2012のスタッドレスタイヤは、これまでのドライ性能からアイス性能への拘りが示されています。その点で、アイス性能に一定の評価を得ている「DSX−2」は、4シーズン目突入の熟成度から、安心と信頼の双方に自信が感じられそうです。

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「ミウラ折りサイプ」を継承、アイス性能への更なる期待を高める

「ミウラ折りサイプ」は、氷上における「止まる」「曲がる」性能に加え、「安心感」という感応的な性能をも身につけた新世代のデジタイヤスタッドレス。氷上制動性能は「DSX」に比較して約7%の向上が謳われる。
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接地面積を拡大することでグリップを向上、氷上性能に特に自信あり

特にアイスバーンに強さを発揮する。ドライ路面での静粛性や「ミウラ折りサイプ」による高いブロック剛性は、ミニバンや1BOXなどの重量ある車種でもふらつきや腰砕けを防止し、安定ある走りを実現。
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 人気のミニバンや1BOXは、氷雪路面ではドライ路面と比較して、ふらつきなどがより大きくなり安定性が失われます。その為に、ミニバン専用のスタッドレスタイヤでその性能を回復させることは、安全性の向上に繋がります。


 その点で希少なトーヨーのミニバン、1BOX専用スタッドレスタイヤである「Winter TRANPATH MK4」は、今シーズン「Winter TRANPATH MK4α」へ進化しました。今回「MK5」とならなかったことは、従来品「MK4」へのアイス性能の更なる強化と考えられ、結果「MK4α」は完全熟成化を目指した最強「MK4」と捉えます。

 一方、ミニバン用に比べやや影が薄い乗用車用では、「GARIT G4」の後継として、アイス制動やアイス旋回性能の向上を謳う「GARIT G5」がラインアップしています。


 「GARIT G5」は、路面を傷つけない天然素材「鬼クルミの殻」によりアイスバーンを引っ掻く効果が期待でき、天然素材の竹炭によりミクロの水膜を取り除くことでタイヤを路面へ吸着させるなど、天然素材の使用により環境面への配慮が強く訴えられています。

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アイス性能を極めたミニバン専用スタッドレスタイヤ

メーカー指標では従来品比較で、アイス制動性が100から106へ、アイスコーナリング性能が100から110への向上により、アイス性能への拘りが強く感じらる。スタッドレスタイヤでは、ミニバン専用は希少、よってその期待感は大きいはず。
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「360°スタッドレス」を継承。アイス制動やアイス旋回性能の向上を謳う

「吸着ナノゲルゴム」「鬼クルミの殻」「吸水カーボニックパウダー」などの採用。これらを効率よく使うことで、路面に対する吸水力を高め、更にひっかき効果で冬のあらゆる道で安定した走行が可能となる。
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基本コンセプト「360°スタッドレス」。あらゆる走行シーンでの安全性

雪国のドラーバーが一番不安に感じているのは横滑り。この不安を、新技術を投入して解消しようとして開発されたタイヤが「GARIT G4」。結果コーナーリングやブレーキ性能が大幅に向上。
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 ダンロップタイヤとファルケンタイヤの合併でも独自路線を継承。しかしながら、年々ファルケンのラインアップは縮小傾向。


 スタッドレスタイヤとしては唯一でもある「ESPIA EPZ」は、「ESPIA EP-03」から移行し5シーズン目です。卵で氷を掴む新発想は、アイス性能への期待感を高めます。但し基本性能はよりスタンダード。それでも根強いファルケンユーザーへは大いにアピールしたいところです。

 今シーズンのスタッドレスタイヤ市場は、新製品への注目は限られており、従来品として「ESPIA EPZ」の熟成度を訴えるには絶好の機会です。

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卵の殻で氷を掴む新発想素材スタッドレス

新素材「マイクロエッグシェル」が吸水と引っかき効果を、そして「ダブルフェイスパターン」とのダブル効果により以前と比較し氷上性能と雪上性能が大幅に向上。圧雪路での走行フィーリングはハイレベルだ。
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 グッドイヤーは、ミシュランやピレリとは異なり、住友ゴムとの関係で国内市場ではやや曖昧な立場であることは否めず、その影響からか特に戦略面での主張に物足りなさを感じます。


 それでも同社のスタッドレスタイヤは、グッドイヤーのスタッドレスタイヤ集大成を謳う「ICE NAVI ZEA」から「ICE NAVI ZEAU」へ進化し3シーズン目に入ります。

 「ICE NAVI ZEAU」は、アイスそしてドライでの性能がより強調されており、耐磨耗性にも自信を示しています。際立つ技術は「ICE NAVI ZEA」からの継承であり、早くから先進技術の導入が達成されているということ。これ「ICE NAVI ZEAU」への継承後は更に高性能化しここに停滞感は感じられず、先進技術としての訴えは響いてきそうです。

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従来品を上回るアイスそしてドライでの性能。耐磨耗性も誇る

アイスバーンの水膜を弾いた後タイヤを路面に密着させる「バイオフィラー」をトレッドコンパウンドに配合。従来のミクロのガラス繊維に「イオン結晶体」を追加、新引っ掻き素材「コンビネーショングラス」を形成、氷雪路での強さを発揮する。
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安全性の維持を謳った「ICE NAVI」の集大成

氷上、雪上、ドライ性能すべてにおいてその性能が発揮される。トレッド面に特殊効果が施され特に雪上でのわだち超えにはドライバーに安心感を与えるが、トータルでの評価は平均点か。
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 ミシュランの国内におけるスタッドレスタイヤへの信頼性は、顧客満足度調査での連続NO.1の実績からも伺えます。今年発表された結果で連続8年となり、継続的性能維持がタイヤの特徴としても受け入れられているということ。また、この調査は2位にブリヂストンが位置しており、比較評価レベルがより高位であるとも言えそうです。


 そんなミシュランのスタッドレスタイヤは、日本で誕生し北欧や北米などにも輸出されています。また、顧客満足度調査による連続NO.1の実績は、信頼度=高性能という構図を得るのに十分で、装着することでタイヤ性能の高さは実感できるはずです。

 しかし、世界的メーカーであり性能の高さがあっても、日本国内では苦戦していることは明らか。その為、訴求方法において顧客満足度の高さや日本でのオリジナル性にポイントを置き、国内メーカーとの差別化を打ち出しています。


 さて、「X−ICE XI2」は今シーズンで4シーズン目へ突入です。個人的には新製品への期待感を高めていたのですがやや残念。それでもブリヂストン「BLIZZAK」への対抗としては、やはり筆頭になるかと。その点でお勧めのスタッドレスタイヤであることには変わりません。

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ドライ性能そしてアイス性能への評価は随一か

前作「X−ICE」と比較してアイスブレーキ性能は約15%、アイストラクション性能は約15%、ウェットブレーキ性能は約5%などそれぞれ性能向上を果たす。更に、信頼性への認知は一番評価されるところか。
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雪道での高い信頼性を持つ定番のスタッドレスタイヤ

日本の特に北海道の雪質を意識し、日本で開発・製造された日本生まれのスタッドレスタイヤ。滑りやすい氷の路面でも密着しながらふらつきを抑え安心感が高いドライブを提供。ドライやウェットでも高剛性により快適性を確保。
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 昨シーズンからプレミアムスタッドレスタイヤ「WINTER SOTTOZERO」の流れを受け継ぐ、中・小型車対象モデル「WINTER SNOWCONTROL SERIEU」(ウインター・スノーコントロール・セリエデュエ)を日本へ導入、今シーズンは2シーズン目を迎えます。


 しかし、正直国内では、都市部などの非降雪地域向けスタッドレスタイヤは普及への難しさがあり、これもやや厳しい状況にあると思います。

 日本国内でも地域により雪質は異なります。それが国が違えば、更に雪質は大きな違いと感じられるはず。よって、全世界共通のタイヤではなかなか日本国内では受け入れがたいものがあります。


 そこでピレリは、日本の雪道に合うタイヤは日本の雪を直に感じて開発を行いました。それが日本向けを謳う「WINTER ICECONTROL」です。これは2009年から発売されており、日本の雪質の特徴を最大限考慮されているはず。その為従来品よりアイス路面でのグリップ性能を向上、より環境変化に対応できるタイヤであることを訴えています。

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「WINTER SOTTOZERO」の流れを受け継ぐ
プレミアムスタッドレスタイヤ「WINTER SOTTOZERO」シリーズをベースに、中・小型車向けのハイウェイスタッドレスタイヤとして開発。冬季の非降雪地域での走行をイメージ、気温の変化に対応するTDCコンパウンド(温度反応)を採用。
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日本市場向けスタッドレスタイヤ。アイス性能へ得意性を訴える
ピレリ独自のコンパウンド技術やブロック配置、さらに常に広い接地面積を確保する断面形状を採用、アイス路面などでその性能が発揮される。ドライ路面での高速走行等における耐磨耗性、低ノイズなどの安全性、そして快適性も誇る。
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 ドイツのタイヤメーカーであるコンチネンタルは、やはりヨーロッパでの認知は高いです。その為、純正装着タイヤとしてコンチネンタルを採用する欧州の自動車メーカーは多く、その規模はミシュランをも凌ぐほど。また、欧州車のイメージを強く感じるコンチネンタルですが、規模としても世界4位に位置しています。


 日本でも、コンチネンタルは質の高い高性能タイヤとしての評価が印象付けられています。その装着にドイツ車などの高性能車が多いことがその理由かと。

 スタッドレスタイヤは、そのラインアップも豊富でプレミアムモデルからスタンダード、そしてSUVまでポジショニングされています。その中でも「ContiVikingContact5」はESC対応スタッドレスタイヤとして注目度は高いようです。


 日本国内では、2002年から横浜ゴムがその取り扱いを行っていますが、残念ながら露出は必ずしも多いとは言えず。従って、扱い店等かなり絞り込まれる印象です。

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「ESC」対応を謳うプレミアムスタッドレスタイヤ
「ESC」との連動効果に重点がおかれている。その実現には、左右非対称の「ESC対応パターン」を採用。タイヤのINとOUTで異なるブロックとサイプが最適に機能し、ESCの性能を最大限に活かすようにサポートする。
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タイヤの組み換え、装着

 タイヤのインターネットでの購入は、価格的に魅力がありますが、タイヤという商品から組み換え・装着には、購入後に直接ガソリンスタンド、カー用品店やディーラー等へ持ち込んで作業をしてもらうことが必要です。その為に、予算にはこの分も考慮しておかなければなりません。以下はその為の参考価格です。

【タイヤ組み換え等参考価格】 単位:タイヤ1本
タイヤサイズ
(inch)
タイヤ組換え&バランス(円) タイヤ処分(円) 車両からの脱着(円)
10〜13 1,000〜1,500 300〜500 500〜1,000
14〜16 1,600〜2,000
17〜18 2,100〜2,500 600〜1,000
19〜20 2,600〜3,000
 *上記は目安です。ガソリンスタンド、カー用品店、ディーラー等により値段が異なります。
 *車両からの脱着は組み換え等の場合は掛からないことが多いようです。
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